徒然なる戰藻錄

WoTとWoWS、アズールレーンをプレイしているところなのです

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2-4 福江を求めて

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

早々に食材と新規海防艦を集め終わって全任務をこなした上級提督と、米だらけのコメ農家提督や食材に見放された飢饉提督と、天國と地獄が合いまみえる本イヴェント、皆様、如何お過ごしのことでせう。

我が艦隊は本イヴェントを、未入手の海防艦と邂逅するものとみなし、食材集めを放逐し、海防艦集めに集中しています。

幸い、『日振』は早々に2-4道中で手に入りました。

『大東』も欲しいのですが、なにしろこれは5-5で落ちる………
資材消費を考慮して、『大東』は断念(=ω=.)

なので入手目標は『佐渡』と、新規に追加された『福江』の2艦。

『佐渡』は4-2周回70~80周で―――

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なんとかお迎えしました。

ろ號任務が早々に終わるぐらいBoss手前で流され、ドロップも激しくハズレ引きましたが、やっと来てくれました。

残るは『福江』。

彼女は2-4、6-3で落ちるのだけれど、我が艦隊ではキラ付けしても6-3で安定したA勝利が非常に厳しく、6-3での回収作戰は断念しました( 0w0)

少なくとも13回は挑戦し、S勝利1、A勝利2、C敗北8、途中撤退2でしたね。
6-3はクリア済みだけど、どういった編成でここを突破したんだろう………


2-4、初めてここに押し寄せたときは、熟練度も彈着もなにもなかったころで、『島風』探しも兼ねた海域突破で苦労したものでした。
その2-4へ、今回は『島風』や『雪風』狙いではなく、『福江』を求めて出撃です。
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2-4では大当たりの北東航路、ややあたりの南東航路、ハズレの北西航路とあり、当時は羅針盤はランダムと思っていたのですが、いまや多少なりとも航路制御できる編成が見つかっているようですね。

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この北東航路が、途中撤退しない限り、100%確実にBossに辿り着ける最良のコース。途中で敵空母群/水雷戰隊と戰う分岐がありますがね。
この北東航路に入ったときが一番ほっとします(*'-')b


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南東航路は途中で2回も行き止まりのN、Pに吸い込まれるks厄介な航路。
とっきおり………ほんとに時折、運よく画像のようにBossへ流れ着きますが………


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これとか―――

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これとかね………

これなんか、輕空母いれると高確率で東に向かうのに、『瑞鳳』いれた編成で4連続とかありましたからね。
ストレスがマッハで有頂天でした( ゚ω゚ )


なにはともあれ―――

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Bossにさえ辿り着ければ、かつての苦労はどこ吹く風、いまや余裕綽綽、S勝利です。
いままで演習以外でほとんど使わず、Lv50でとどまっていた『コマンダンテ』や『瑞穂』が旗艦配置で大活躍でしたね。

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『瑞鳳』改二乙も15日に登場して以来、『佐渡』捜索や今回の捜索行に出ずっぱりで、Lv96に達してもうすぐ97、2艦目の『サラトガ』もあと100kでケッコン可能となります。

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『福江』、着任。

やっと来ました………

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記録を取りはじめて31回目の出撃で『福江』がきました。

記録を取る前にも50~60は2-4を廻しているので、4-2での『佐渡』捜索と変わらない回数の出撃でしたね。

『佐渡』と『福江』捜索で燃料・彈藥は40k以上、高速修理は300箇以上使いました。
ただ、ボーキサイトは265kちょっとだったのが、271kへと増えているので、航空兵力の損耗に関してはさほどではなかったようです。

『福江』との邂逅に成功したことで、いままでガン無視だった食材任務に当たることができます。

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壁|'-')ノよいお年を。
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地元の

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

しばらく前に、地元の広報センターに赴いた際の画像をうp。

毎度ながら、下手なのと画質が良くないのは申し訳( ゚ω゚ )


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展示車輛群。

ちな、自分は戰鬪車輛は前からだけでなく、後方や側面から見たり撮ったりも好きです。
ただ、ここでは車輛間のスペースが狭いので、側面は無し。


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八七式自走高射機関砲砲塔部。

この車輛、好きだけど基本は北海道師團にしかないんですよね。
首都圏だと千葉の高射學校にあるぐらい。


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地上戰用車輛群。


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八九式裝甲戰鬪車。

これを初めて見たのは、かなり前の観閲式の予行のとき。
新座市のテニス場のフェンスごしに、隊列を組んでいた車輛部隊を見たときでしたね。


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九六式裝輪裝甲車。

六〇式や七三式の裝軌車輛に慣れた目には、裝輪式のこの裝甲車はエラくカッコよく見えたもんでした。
しかもこの裝輪タイプだと、街中を移動する姿も見れますしね。


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七四式戰車。
お椀型砲塔が特徴の往年の主力戰車。


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新型の一〇式戰車。
鋭角の砲塔前面と、側面のサイドスカートが特徴ですね。

ほかに九〇式戰車がありますが、それは屋内展示。
ただ、この日は九〇式戰車の車長席開放日でめっちゃ人であふれていたので撮影はしませんでした。


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一〇式戰車の銘鈑。
試作時代は防衞省移行前でしたね。


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後方から戰車。
一〇式戰車は左側面から撮りたかったのですが、親子連れがたくさんで断念。


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無人観測機。
見た目はでっかいラジコンヘリですねヾ('ヮ'*)ノ


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中距離多目的誘導彈。
陸自の裝備でも珍しい、何々式という呼称のない兵器です。


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發射機を載せた車体は高機動車。
これまた何々式という呼称のない車輛。


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自走砲。
國産車輛のみなので、米國製のM110はいません。203粍砲の大口径自走砲なので、デカいんで迫力あるんですけどね。


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七四式105粍自走榴彈砲。

WoTでも日本ツリーに配備できそうな大きさと搭載砲です。


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七五式自走155粍榴彈砲。

より大きくなった自走砲。
いまは新型に更新されて、退役しちゃいましたけどね。


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最後は屋内に展示の1噸爆彈。
戦時中に米軍が投下した不發彈を回収したものですね。



壁|'-')ノよいお年を。
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水戸のはずれの名所

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

先ごろ、大洗へ赴いた時の画像をば………

大洗へは基本、愛車のアバロン(初代MCX-10)で常磐道~東水戸道路→水戸大洗ICというルートで向かいますが、最近は國道6號→長岡立体からわき道へそれて、縣道106號にはいって大洗驛の南側から市街地に突入しています。

水戸大洗ICをおりて、國道51號を大洗方面へ向かいだすと、ソレがアるわけです。

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水戸地方でも有名(?)な遺跡、大串遺跡。
國指定の貝塚があることで知られています。

でも訪問の目的は―――

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これです。
大串遺跡には縄文時代の家屋を模した展示があるのですが、それ越しに見えるのが―――

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北の方角、水戸市街地を向いて鎮座まします白亜の巨像。
これが目玉です。

國道51號からも見えるのと、自分は時間的にあわず見ていないですが、夜間はさりげなくライトアップされます。

闇夜に浮かび上がる像...( ゚ω゚ )

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正面から。

これは《だいだらぼう》。
日本各地に伝わる巨人伝説の一つで、ダイダラボッチ、でいだらぼっち、大太郎坊とも呼ばれたりしますね。

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像の近くには、こんな足跡池というのも―――

長さ73米ですが、像の足はそんなに長くありませんでした。盛ったのか………別のだいだらぼうのなのか………( ゚ω゚ )


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台座部分の内部は展示室となっていて、そこから上へと通じる階段を昇っていくと、展望台に出ることができます。
ここは台座展望台。
高さはざっと5米ぐらい。

展望台だけど、周囲の階段や段差がやけに大きいので、上り下りにはちょっと苦労します。


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台座展望台からさらに階段を昇っていくと、手のひら展望台に着きます。
展望台と言っても、広さはご覧のほど。大人が2~3人立てる程度の面積しかないです。
しかも出入り口は狭く、低く………注意せずに吶喊すると頭部をしたたかに打ち付ける結果になります。


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手のひら展望台よりご尊顔を仰ぎ見る( ゚ω゚ )


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手のひら展望台は高さおよそ10米。
あまり高くはないですが、この周囲に背の高い建造物はほとんどないので、眺望はなかなかです。

大洗鹿島線の高架が見えますが、ラッピング電車はいません。


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東水戸道路の新那珂川大橋。


台座内の展示室には、さりげなくライトアップされるスヴァラしいものが―――

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縄文時代の代表的な遺物、遮光器土偶さん。
レプリカですが、高さ1米ぐらいの結構なデカさに仕上がっています。


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ミミズク土偶さん。
遮光器土偶さんは主に東北地方で見つかっていますが、このタイプは南の関東地方で發掘されるタイプですね。


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ハート形土偶さん。
顔面がハート形なのが特徴。南東北から関東地方で見つかっていますね。


ちなみに、これら3体は包囲するように展示されています。
中央に立つと、デカいこの3体に包囲される何とも言えない気分が味わえます。


最後に―――

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大洗磯前神社・神磯の鳥居での日の出。



壁|'-')ノよいお年を。
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鹿島へ

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

つい先ごろ、大洗へ向かう途上に茨城県の要衝・鹿島神宮を訪れました。

その時の画像をいくつかあげようと………
画質の悪さと撮影の下手はご容赦を………(*'-')

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大鳥居。
最初に訪問したのは深夜2時~3時ごろでしたね。
風が猛烈に強く吹いていたのが印象的でした。

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午後に訪れたときに撮影の大鳥居。


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二郎杉。


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昼の二郎杉。


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楼門。

深夜だと人がいないのでじっくりと観れるのがいいですね。
人がいなさすぎて、強風で揺れる木々にちょっとビビりますが( ゚ω゚ )


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昼の楼門。


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仮殿。

平日とはいえ、やはり名所。
人は多かったですね。


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祈祷殿。


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拝殿。

昼の時も撮影しようとしたのですが、ひっきりなしに人が参拝するので諦めました。


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稲荷社。
クルマの祈祷所のそばにあって、連続した鳥居が特徴的でした。

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鳥居をくぐって―――


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奥参道にはいり、すすんでいくと―――

さざれ石がありました。


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拝殿から左へ進むとこのように奥参道入口があります。


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深夜、奥参道を奥宮のあたりまで進み、そこから奥参道入口方向を撮りました。
奥参道には灯りが一切無いため、御覧のように深夜ともなれば完全に闇。
空は雨模様のため月明かりも星の光もないため、一寸先も見えない真の闇がそこにありました。

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奥参道。
ちなみに、深夜、奥参道へ向かうには、拝殿の向かいにある警備員詰所で断りを入れないと、巡回中の警備員に呼び止められます。
あと懐中電灯やランタンなどの照明器具必須です。

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さざれ石のちかくにある、鹿島神宮の鹿園。

雨模様の中でも、このように鹿さん'sは動き回っていました。


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たくさんの鹿さん。
子どもの鹿もいましたね。

鹿園の柵の周囲にはもう一つ、柵が張られていて、そこへ入るにはちかくの売店で鹿の餌を買わねばなりません。


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なので買いましたヾ('ヮ'*)ノ

餌はぶつ切りの人参さん。
手に持って近づくと我先にと鹿が群がってきます。

この小鹿に人参を上げようとしたら、別の大人の鹿に押しのけられていました。
鹿の世界も厳しいな( ゚ω゚ )

二度目にはちゃんとこのように食べてもらいました。


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奥宮。
ここには照明があったので、ちょっとだけほっとする気分です。

ただ、雨で地面がぬかるんでいるので、油断は禁物です。


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夜は閉じられていた門扉も、昼は開放されていました。


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奥参道の途中から、南へと延びる小道を進むと―――


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要石。
鹿島神宮といったら、やはりこれですね。

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夜はめっちゃ怖いですけどね。


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昼の要石。

地中深くまでこの石が埋まっているとなると、自然にできたものなのか、はるかなる昔に何者かが埋めたのか………
気になりますね。



壁|'-')ノよいお年を。
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香取へ

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

つい近頃、千葉県の香取神宮を訪れたので、その時の画像をいくつか………

画質が悪いのと下手なのはホント申し訳( ゚ω゚ )


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香取神宮、表参道入口。

到着したのは深夜2時ごろで、雨もぱらつきだしてきました。


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昼にもう一度、参上。


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参道。

画像は悪いですが、この時の夜景はキレイでした。
撮影の巧い人だともっと綺麗なものになるでしょうね。


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昼の参道。


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御神木。


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参道入口のわきに、こんな細道。
しかも急峻な坂道。

ここを昇っていくと、奥宮のところにでます。


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昼間に来たときに撮影。
千葉でも有数の名所故に参拝客は多かったですが、奥宮へ通じるこの道はまったく人気がありませんでしたね。


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奥宮入口。
ここのすぐ北側は住宅があったりするのですが、深夜2時であれば人の気配なんてするわけありませんね。


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奥宮。
こういってはあれですが、ばりばり心霊スポット的な雰囲気でした。
ちなみに画像の中央にある細長いのは、たまたま写った降り注ぐ雨滴。

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昼の奥宮。


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飯篠長威斎の墓。


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昼間にも訪れました。


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深夜の護國神社。

鳥居のあたりは周囲の明かりや提灯もあって安心でしたが、神社の周囲は完全に闇の中。見上げれば雨模様の空。風にあおられる木々。
怖かったです( ゚ω゚ )


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昼にも参拝。

なお、この護國神社と要石とはかなりの至近距離ですが、夜に来たときは明かりもないためまったく周囲の情況が判りませんでした。
だから夜に香取神宮を訪れたときは、護國神社を撮った後、奥宮方面に戻ってから要石へ向かいました。

昼に来たときは、あまりの至近距離に驚かされました。


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神池。


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安倍総理の大和心。


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昭和天皇、皇后両陛下の植樹。


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天皇、皇后両陛下の植樹。


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総門。


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総門の下に位置する石鳥居。


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楼門。


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手水舎。


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神楽殿。


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夜の拝殿。


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昼の拝殿。


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なにかの行事が行なわれていたのでしょうかね。
撮影はしませんでしたが、こちらの方々のほかに、小さい巫女さんたちもいました。


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夜の本殿裏手。


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昼の本殿裏手。


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要石。


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昼の要石。

ここと護國神社はほんの目と鼻の距離です。


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香取神宮の鹿園。

この日は担当の方がいないというので、写真だけ撮らせてもらいました。



壁|'-')ノよいお年を。
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第一九驅逐隊

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

今日はメンテの日ですね。
メンテ前に、取り残された單發任務をこなそうと思いましタ(`・ω・´)キリッ

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そう―――

第一九驅逐隊の『磯波』、『敷波』、『浦波』、『綾波』の4艦を主軸にした編成で、2-5の戰艦部隊に教育的指導を施せといふもの。

策定針路は北航路。
空母戰力は使えないので、航空兵力は『伊勢』型戰艦搭載分で賄うことにしました。

所属艦の錬度がのきなみ低いので、索敵値を稼ぐために照明彈を外しました。

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出撃後、最初の戰鬪ではやくも『敷波』が敵巡の砲撃を浴びて被彈・中破。
その原因は、2戰艦が雑魚の驅逐艦に砲火を浴びせたこと、敵巡を大破どまりにさせて撃沈にもちこめなかったこと。
やはり『伊勢』型はダメだな( 0w0)祭リデ浮カレテイル場合ジャネーゾ


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懸念していた夜戰での大破撤退も、敵巡がカットインなしの通常戰に徹したおかげで被害なしで通過。

ちなみに、ここでも2戰艦は敵驅逐艦を狙撃。
敵巡の攻撃をしのいだのは、ひとえに驅逐艦'sの必死の回避の賜物。


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そして夜戰へ―――

『伊勢』は昼間のうちに敵旗艦を速攻で狙撃し撃沈。戰艦の矜持を見せてくれました。

驅逐艦'sは敵戰艦の砲火を躱しに躱し、被害を最小限にとどめる働きぶり。
いや、たいしたもんです(*'-')

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抵抗すらできずに波のまにまに漂う損傷残存艦に一撃をブチこむ『日向』。

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終始、驅逐艦を射ち、味方驅逐艦が必死の砲撃で大破させた驅逐艦を横からかっさらって撃沈し、最終戰では敵戰艦をほっぽって敵驅逐艦を追い掛け回した『日向』。
貴艦、MVP取れる活躍してねーだろ( ゚ω゚ )ヒデェナコイツ

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なにはともあれ、これでまたひとつ、やり残していた任務が終わりました。

あと―――

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『瑞鳳』改二乙、ようやく配備できました。

先行の『瑞鳳』改二に追いつかせるべく、はやくLv100までもっていかないと。



壁|'-')ノよいお年を。
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少し前に撮ったモノ

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

フォルダ整理ででてきた、ちょっと前に都内の一部をふらついた時の寫眞をうp。

スマフォで撮っているから画質が悪いのと下手なのはご愛嬌( ゚ω゚ )


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神田明神・男坂。

ちなみに撮影時刻は午前3時ごろ。
人はいません。

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秋葉原にはちょこちょこ逝くけど、神田明神まで足を延ばしたことはいままでなかったんですよね。

このときはたしか、dアニメストアでいまさらながらラブライブとサンシャインを観たから、神田明神まで逝ってみるか、と思いたった次第でしたね。

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女坂。
男坂はまだ趣が少なからずあるけど、こっちはもうただのどこにでもある階段。

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卯月の頃に出向いたので、さすがに深夜3時でも寒くはなかったですね。
寒い中では手がかじかむので撮影が大変です。

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こんなに時間に撮影するとは、不審者極まりないですね。
所轄署の方に通報されることもなく、無事にお参りを済ませました。

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昼間に来れる時があったら、神馬のあかりちゃんにお会いしたいものです。


秋葉原驛をでて南へ、神田川をわたるとそこにはひっそりとたたずむ神社が―――

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柳森神社。
深夜3時では、周囲のビルの明かりの少なさもあいまって、都会のただなかとはいえなかなかの雰囲気がします。

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入口は閉ざされていました。
夜間は境内への出入りは不可でした( ゚ω゚ )

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こちらは昌平橋のちかくにある講武稲荷神社。

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中央通りから1本の細い路地に入った先に―――

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鳥居が。

フラッシュを使っていますが、使わないと完全に闇の中です。
周囲のビルの明かりもなく、あったとしてもここまで届きませんのでね。

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ビルの谷間にひっそりと鎮座ましますは、花房稲荷神社。

参拝は昼間がいいですね(*'-')b



壁|'-')ノよいお年を。
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《精強大型航空母艦、抜錨!》6-2戰

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

精強大型航空母艦、抜錨!、最後は6-2ですね。
どうも5-5より6-2はラクらしいとのこと。
それは喜ばしい限りでありマス。

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さっそく出撃。
ここで『サラトガ』を旗艦配置にするのを忘れるのがデフォですが、そうは問屋が卸しません。

ちゃんと旗艦配置、直衛艦も乙巡1、驅逐艦2を忘れずに配備しました。

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そして迎えたBoss戰。

開幕初動の航空攻撃、母艦兵力2巻分の攻撃はろくすっぽ効果なし。

『北上』、『阿武隈』の雷撃に至っては、いつもは狙う随伴の驅逐艦ではなく、ks忌々しいほどに旗艦と敵戰艦を狙撃。案の定ろくなダメージなし。

これはダメかもわからんね。

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これは終わりかもわからんね。
昼のうちに処分を完了しました( ゚ω゚ )

これでようやく―――

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いただきました。

お次は《夜間作戦空母、前線に出撃せよ!》ですね。

6-5のBossをしこたま殴りつけてこいといふもの。

今度は支援艦隊の代わりに基地航空隊を使えるので、多少は詰まらず逝けそうですね。

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おや( ゚ω゚ )


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壁|'-')ノよいお年を。
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