徒然なる戰藻錄

WoTとWoWSをプレイしているところなのです

海域警戒と体制強化

ウェーイヾ('ヮ'*)ノ

『由良』改二もくるとのことで、ますますもって勲章と設計図の不足が深刻の度合いをマシマシに増しています我がGF―――聯合艦隊―――です御機嫌よう。

そのやうな状況下にあって、3-5と4-5への艦隊派遣を検討するGF司令部の蛙鳴蝉噪をしり目に、ベルはのんびりと機械的そよ風に身を任せている次第。
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ベルの後ろ姿を見て、ここは慌てるべき時ではないとの結論に達した次第。
決してベルの背中を撫でたりしてたら30分ちかく時間経過していたことによる帰結ではありませんゾ。

急ぐべきではないとの結論に達したのであれば―――

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これらの任務をこなすのが上策。

これらは1-2~1-6の海域に吶喊する内容。
我が艦隊でもまずは実行可能で、遠征でお茶を濁すよりも有意義ではなかろうか。

艦隊編成は―――

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重点育成艦の『由良』、『藤波』、『松風』を基幹とし、直協兵力として砲火力艦『愛宕』、對潜艦『清霜』を配しました。
母艦航空兵力は『祥鳳』で、空母機は戰鬪24、攻撃18、偵察6の48機。

1-2や1-3を抜くにはまずは十分すぎる戦力ですね。

それでは―――

「全艦出航!」
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最初は1-2南西諸島沖。

初動の羅針盤さえ組み伏せることができれば、敵兵力は寡兵ゆえに我が艦隊の勝利は確定的に明らか。

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羅針盤を組み伏せることに成功し、艦隊はネコまっしぐらにボス艦隊へ。

余裕で1-2突破ですよ。
らくしょーなのですよ。

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傘を振り回す『清霜』により沈められる直前の敵巡。

◆1-2南西諸島沖
戰鬪状況:突破

艦艇の損害
一等巡洋艦『愛宕』 輕微

自爆・未帰還
0機

消費
燃料:59
彈藥:76


お次は1-3です。
敵洋上戦力に戰艦が出てくるので、輕艦艇が多数を占める我が艦隊としては、いかに被害を抑えつつ敵戰艦を仕留めるかが焦点となります。

では...

1-3製油所地帯沿岸へ向けて艦隊前進です。

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「流されちゃいましたよ」
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そうですね( ゚ω゚ )

羅針盤の軍門に降るなど末代までの恥。
次こそは艦隊針路東で華麗なクリアをお見せしますよ。

それに連続出撃で艦娘も疲労を隠せません。
次で勝負を決めて、しばし休息といきたいところでありますネ。

◆1-3製油所地帯沿岸 第一次攻撃
戰鬪状況:島流し

艦艇の損害
なし

自爆・未帰還
0機

消費
燃料:59
彈藥:127


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第二次攻撃で、2箇所のksったれ羅針盤との勝負を制し、艦隊はボス艦隊のもとへ...

理想的な戰鬪状況の推移は、空母機による第一次攻撃で撃沈すること。『愛宕』の連撃により撃沈破すること、ですね。

敵戰艦の砲火に曝されたら、我が輕艦艇は無事ではすみませんからね。

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こうなりますからね( ゚Д゚)

『清霜』大破。

これは敵戰艦を海底に歿しさらねば帳尻が合いませんな。

我が艦隊のサイカワ『清霜』に手を出した深海棲艦の末路がどうなるか、彼奴らにとくと思い知らせてやらねばなるまいて。

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『愛宕』の砲撃により、敵戰艦撃沈。
同時に、敵艦隊全滅。

1-3突破しました。

◆1-3製油所地帯沿岸 第二次攻撃
戰鬪状況:突破

艦艇の損害
驅逐艦『清霜』 大破

自爆・未帰還
0機

消費
燃料:78
彈藥:76
鋼材:36
高速修理:2


次は1-4、敵に空母戦力が配備されるので、艦隊を再編したうえで進撃開始です。



壁|'-')ノよいお年を。
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