徒然なる戰藻錄

WoTとWoWSをプレイしているところなのです

限定海域における支援雷撃

はおヾ('ヮ'*)ノ

限定海域における支援艦隊で、もっとも使うべきなのは射撃支援。
次いで航空支援。

しかし、聞くところによると、支援雷撃といふものがとてもとても素晴らしい仕事をしてくれると耳にしました。

そこで―――

くろちゃんは艦隊を派遣し、その支援雷撃といふものを試してみることにしましタ。

実証試験はE-2。
味方が撃破されて途中撤退することがないだろうという判断。決して、Boss戦であわよくば『熊野』を手に入れようと横縞パンなことを考えていたわけではないことを、ここにあらかじめ申し送っておきマス。

なお、Boss戦では支援射撃を実施。
編成は輕空母と驅逐艦が各2艦。
射撃の基本は編成した艦の種類ではなく、その艦種構成によるものらしいですネ。


こちらがその支援雷撃検証動画になります。



支援部隊を先に出撃させていたので、雷撃支援部隊の構成がわからないorわかりにくいと思いますので、以下に画像をあげておきます。

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さて、動画をご覧いただき、いかに支援雷撃といふものが我々の心を打ち、涙を誘うかをご理解いただけたと思いマス。

この支援艦隊というシステムが、時期未定の実装予定となっている友軍艦隊の実証試験的実装というのであれば、声を大にして言いたひ。

雷撃を修正してくりゃれ(・ω・)

最後は、『大和』1艦の補給量と、第一遊撃部隊全体での補給量の差です。

『赤城』の存在理由である《大食い》を脅かす存在が、ここに……!!!



壁|'-')ノよいお年を。
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